追記

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    卑屈さ

    卑賤さ

    というのがないのだろう

    私の作品に

    人のあるべき弱さ

    浅ましさ



    描けてないのだろうな

    湊かなえとか二月病の台本が嫌いなのはそこが鮮やかだから

    汚いものを見ないように描くことのが魂胆として汚いというのは分からんでもない

    けど

    気高くあるのも物語で

    物語のなかにくらい強さがあってもよいのではないか

    とかとか

    思ったりもするんですよね

    世界の片隅で愛を語るくらいでいい

    騙るかも

    そこ

    粘りたいんだけどなぁ…

    平坦になりがちなことも悩み、尖りたいお年頃、あうんです

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      • 2019.03.24 Sunday
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      • 20:34
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      • by スポンサードリンク

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