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新挑忘備186

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    ・197個目

    春と修羅、読む

    宮沢賢治

    勉強中

    というか





    国語の授業で一番嫌いやった

    解釈

    …いや、わからんやろ、これよんでも!?

    背景説明されても

    感性も知識もない

    ある種

    勢いだけで生きていた

    あうん

    響かなかったのは当然

    今ならわかるぜ!

    って

    ならなくて

    台本書くために

    無理無理

    風邪薬を飲むように

    読み漁っています

    そんな私から見た

    宮沢賢治

    四次元

    だと感じる







    時間軸



    小さな身体の黒い穴から吹き出している

    そんな感じの詩の感触

    おおざっぱで神経質な性分にはこの辺が限界

    解ったふりするのも疲れるのでこの辺で辞める

    飲んで寝れば効くでしょう

    的な

    発想



    進みます

    152の靴(仮)

    台本が上がるまでー

    発想が異常、方向性も異常、理解力は人並み、あうんです

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      • 2017.12.11 Monday
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      • 21:22
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